奥田みほ 〜happy leaves〜 JCO代表理事

〜happy leaves〜
一般社団法人日本コミュニケーション機構(JCO)代表理事
奥田みほ

仕事内容
話す・聴く・感じることで、お互いを認め合い可能性を広げる魔法のコミュニケーション講座を展開。
6人までの少人数・じっくりタイプの講座は名古屋市内で開催。
10〜500人までの企業・学校・各種団体のコミュニケーション研修は時間やお悩みにあわせて内容をカスタマイズしていきます。
活動地域:愛知・岐阜・三重
URLhttps://www.mahou-commu.com/
連絡先:090-1292-8023
SNS
各種SNSアカウント:hplv73

キャッチフレーズ
顧客満足度98% 魔法のコミュニケーション研修講師

メッセージ
魔法のコミュニケーション講座、講師の奥田みほです。
元ひきこもりの専業主婦。スーパーのレジ係の人に話しかけられるのさえ怖かった私が、
今では年間1000人以上の人達の前でお話をさせてもらっています。
私が変わることができたのは、人前でスラスラと話すことでも、キレイに話すことでもなく自分の心を相手に伝わるように表現することのできるコミュニケーションを学んだことがきっかけです。
コミュニケーションが変われば、人間関係も未来も可能性も変えることができる。
そんな魔法のような体感を多くの方にしていただきたいです♪

プロフィール
1973年愛知県生まれ。二児の母。
短期大学の人間関係学科を卒業後、企業の人事担当として約3,000人の面接官を務め採用試験および社員研修・マナー研修を手掛ける。同時に心理学・カウンセリングを学ぶ。
育児中、夫の出張により家族でインドに5年滞在し、日本との環境の違いに衝撃を受ける。
帰国後、オフィスコトノハ㈱にて司会者となり、同社の人材育成事業部にて企業研修講師として活動。
自身のスキルアップとして始めた(社)日本コミュニケーション機構(JCO)の理念に共感し、2013年第0期生認定講師となる。
個性を認め、長所を引き出す傾聴力と、明るく人を安心させる話し方で心地の良い空間作りのスペシャリスト。
顧客満足度98%で年間受講者は1,000人を超える。企業・各種団体からの信頼も厚く、組織内外の人間関係構築研修が好評。
2018年JCO代表理事就任。
趣味は森を散歩。乗馬。夢はインドに学校を建てること。

《わたしが大切にしていること》
自分の気持ちを認め、自分の心を込めて相手に伝わるように表現することです。
また、それぞれの個性を尊重し、その人の魅力と長所を引き出すためにも『聴く力』を持つことを大切にしています。
人には、愛を表現する側と受け取る側の心地よいポイントがあり、それが重なり合った部分で初めて愛を表現できるというマインドもお伝えしていきたいです。

《わたしの原体験エピソード》
幼い頃、大切にしたいもの、愛おしいと思うものへの愛情表現がうまくいかなかった体験がありました。
人間関係においても、その体験が影響しているのか、主婦時代にママ友との仲をこじらせ5年滞在したインドで何もできなかったという想いからひきこもりになりました。
買い物に行くのが怖く、一日中布団生活の中、長男も不登校(登校拒否)になったのです。
一日中二人で話をする時間が増え、息子の話しをひたすら聴き続けた結果、長男は学校へ登校し出し、私はパート勤めができるようになっていました。
この経験のおかげで、知識で得ていただけだった『聴く』ことの効果を初めて体感することができました。
また、コミュニケーション講座の学びの中で、人間関係において自分を隠して見栄えよくしようとしていた自分にも気づきました。
話すとはどういうことか、そして聴くことの大切さも、この講座の中でより理解しました。
私自身がそうであったように、コミュニケーション機構に出会うことで人生が変わる人がたくさんいると確信しています。

《わたしが目指している未来》
生きがいをもった大人を増やし、「はやく大人になりたい」「大人って楽しそう」と思う子こどもを増やす為に自分の使命や能力に気づく学びの場を創ります。
社会に貢献する喜びと感謝で循環していく世界にすることが目標です。
そして5年間お世話になったインドに心豊かな子で溢れた学校を建てることも目指しています。

《レインボーアースとわたし》
レインボーアースの皆さんと話していると自然と前向きになり自分のやりたいことを後押ししてもらえたり新しいアイデアなどもでてきます。
「支え合い、与えあう」それを体現している場所だと思います。

《こんな方と出会いたいです》
自分を生き生きと表現していき、自分の可能性を広げたいと思っている方。
人と繋がり喜びをわかちあう関係を築いていき、お互いを認め合い支え合う世の中を作りたいです。

わたしたちと、虹色に輝く未来を
つくりませんか?

ストーリー