西崎友紀 保険の総合コンサルティング/ライフプランアドバイザー

西崎友紀代表取締役
西崎友紀

仕事内容
「女性の圧倒的な味方」を使命に、
就職、転職、結婚、子育てなどの人生の局面で、お役にたつ情報提供と、ライフプラン設計をお手伝いします。
中でも、お一人お一人に合わせて提案する貯蓄についてのアドバイスは、その方をハッピーへと導くとの定評があります。
無駄のないその方に合わせた保険設計においては、今まで支払っていた保険料が3分の1にまで圧縮でき、さらに貯金が増えたりと、メリットを導き出します。
活動地域:東海三県中心ですが、
ご紹介のみで、全国どこへでも。
連絡先
URL:http://www.pg-agency.co.jp/
連絡先:39nishizaki@gmail.com
Facebook
Facebook 西崎友紀
LINE@ @ujc3215p

キャッチフレーズ
あなたに合わせた全ての保険を提案し、無駄のない賢いマネープランニングならお任せください!

メッセージ
初めまして!西崎友紀と申します。保険の総合コンサルティングとライフプランアドバイザーをしております。
なんだか保険ってよくわからない。。自分には何が必要なんだろう。。と、お悩みの方一人一人にあったライフプラン設計に定評を頂いております。
私は、大切な身内のガン治療を乗り越えて、どんな保険が役に立って、逆に役に立たないかということを実感しました。
本当の意味で、自分や家族が安心できる保険の考え方や、賢く貯蓄する方法を常に考え、よりお客様に合ったご提案を心掛けています。
また、お会いした方に、必ず笑いをとって笑顔にする!会ってよかった!と思ってもらえるよう、日々ネタ探しと、お笑い芸人ばりのトークに磨きをかけています♪

プロフィール
1983年生まれ。
南山大学人文学部卒業後、求人ポータルサイトの企画・運営会社に入社。
法人新規開拓でソリューション営業に従事した後、アウトソーシング部に配属。
相手の立場に寄り添う発案と顧客への手厚いフォローにより、常に優秀な成績を残す。
入社1年後、新設の部署を自ら立ち上げ広告の作成、HP制作のディレクションを行い更新率80%という快挙を成し遂げ「敢闘賞」受賞。
その後、ブライダル業界に転身。ウエディング事業部の責任者として、披露宴二次会の企画、販売、施行、司会を一任。
常に出会う人の喜びを考え、ご縁のあった方と生涯お付き合いができる天職として、2012年プルデンシャル生命保険入社し、2018年にはグループ会社であるプルデンシャル・ジブラルタエージェンシー株式会社への転籍を果たす。現在、生命保険にとどまらず、損害保険の取り扱いも開始し、生涯寄り添えるライフプランアドバイザーとして邁進中。
趣味は、得すること研究。料理。イベント主催。

《わたしの原体験エピソード》
小学生の時から実年齢よりも、上に見られることが多く大学在学中は、お勤めですか?と聞かれ、いや、大学の方で、と濁して答えると大学の講師に勘違いされ
その瞬間より一部の仲間からは、 「教授」のあだ名がつきました。そしてアナウンサーを目指すも、周りからは、目指すべきは、お笑い芸人でしょ!?と言われ、やむなく方向転換します。
大学卒業後は、幅広く世の中を知りたいと思い求人広告企業の営業に3年半従事しました。
入社3ヶ月にして、訪問先の若手専務と同い年だと思われてしまったことを思い出します(専務は当時33歳)。
たくさんの業界を知ることができ、貴重な経験となりました。
その後、ご縁で、ブライダル業界に転身。傍らで、専門学校で学んだアナウンススキルを活かし、司会業にも携わらせていただきました。
中でも、超ローカル局でのラジオDJの経験は、ハイテンションで喋り続けるという力がつき、「沈黙」という言葉が辞書から消えました。
幸せの空間作りに携わることは、とても嬉しかったのですが末永いお付き合いができないことに、寂しさを感じていました。
そして、自分が本当に生涯現役で活躍できる天職を探していたところ、外資系金融機関より声がかかり、これならば、ご縁のあった方と生涯お付き合いができると確信し
現在は、生命保険の多彩な役割に感動し、よりよい未来設計のお手伝いに邁進中です。
沢山のターニングポイントの中でも、車が廃車になる大きな事故に遭うも、奇跡的に無傷という経験をした時、自分はまだまだやるべき事がたくさんあり
この仕事が与えられたミッションなんだと、使命に生きています。
今までのたくさんの経験が、全て身となり今の自分をたくましくしています!

《わたしが目指している未来》
生涯現役で、ライフプランアドバイザーを全うしながら結婚・出産・子育てをし、そうしたライフスタイルを発信することで
前向きな女性の勇気になるような活動をしていきたいです。

《レインボーアースとわたし》
女性をキラリと輝かせ応援することをミッションとするレインボーアースの想いに共感しました。
私個人としても、そうでありたいと願い、わたし一人では成し得ない大きなチャレンジをレインボーアースと一緒に取り組んでいきたいです!

わたしたちと、虹色に輝く未来をつくりませんか?

ストーリー